>  > 誰かのって話じゃないんですよね。自分が主役ですし

誰かのって話じゃないんですよね。自分が主役ですし

風俗は自分自身が主役の話だと思うんですよ。誰かのためにとかじゃないんです。あくまでも自分のためにってことだと思いますので、自分自身でどれだけ満足感を得られるのか。そこをしっかりと考えるようにしています。それを考えることによって、風俗嬢も見えてくると思うんですよね。どんな満足を求めているのかをまずは決めることによって、逆算的に求める満足を与えてくれる風俗嬢は誰なのかって視点で考えることが出来るようになるじゃないですか。だからこそ、風俗で遊ぶのであればまずは自分がどんな気持ちなのか、その都度考えるようにしています。厄介なのは、性的な欲求ってその都度違うじゃないですか(笑)自分でも毎回違うものなだけに、「こうだろう」と決めつけるのではなく、今現在どのような気持ちなのかと言うことはしっかりと考えるようにしています。その気持ちを持つようになってからは風俗嬢をホームページで探しているだけでも楽しいんですよね。

何気に風俗でっていう選択肢が増えてきた

意識している訳ではないんですけど、困った時には風俗を頼るケースが増えてきましたね(笑)気持ち良くなりたいという思いだけじゃなくて、ちょっと遊びたいなとか、何となくイライラしているんじゃないかなとか、思い切り発散させたいなとか、自分の気持ちの中で何かが渦巻いている時にはそういったことを自分なりに考えるようにしているんですよ(笑)本当にちょっとしたことでしかないとは思いますけど、でもちょっと意識するだけでも全然違う気持ちになるのも事実なんですよね(笑)だからこそ、風俗で遊ぶ時には自分もポジティブな気持ちというか「風俗にしておけば間違いない」という確信があるのかもしれません。その確信があるからこそ、いろんなシチュエーションで風俗を頼っている自分がいるんじゃないのかなって思いますので、やっぱり本当にありがたい存在だなってことは自分でも常々実感させられているんですよね。それだけ頼りになる存在ってことです。

[ 2018-04-11 ]

カテゴリ: 風俗体験談